新しい人たちが現れる。 その昔
確かアナタの送別会に、私、出席したわよね?
という人を出迎えるのは何人目? 考えてみりゃそれも恐ろしい。
そんな人も居る中で、初めていらっしゃったアンパンマンさん
「あぁそうですか。 あなたがkappa妻さんですか。これはこれは。どうぞよろしく」
ってなんで知ってるのだ?
前回のイベントの時も特にめんと向かって挨拶をした記憶はないぞ。
社内の電話帳を見れば、知った人があちこちまた異動になってるのがわかる。
親友のパパは・・・・あれ?居ない。なんで?早速メール。「あんたのパパはどこ行った?」
親友: 「パパは異動なし!俺が富山に居たらそんなに都合悪いのか?って言ってるよ。」
kappa妻: 「(都合悪いのはそちらの家庭のどちらかでは?嘘嘘)だって載ってなかったよ。」
親友: 「あーあ 俺は抹消されたのかって すねてるよ。責任とってよ。」
kappa妻: 「明日は載るって。 偉い人は後載せなのさ。」
(うそつき) 自分にこんなテキトーな嘘をつける能力があるとは知らなんだ。
本日 ちゃんと載っておりました。

