また相当忙しいって時期にもなってないから、急ぐものから片付けていた。
お!これは470作成を頼まれていたビチビチさんの設置報告書。
おとつい 持って来られたヤツね。 明日も私情で休むから作ってしまわなきゃ。
紹介票の有無や作成済470の有無など確認して、さて作ろうとしたとき、
なにやらくちゃくちゃと細かい表を抱えてビチビチさん現る。
「これとこれなんだけどまだ140にも反映してないし470もないんだけどどうして?」
kappa妻: 「あぁこれは今から作りますよ。紹介票の貢献度割合を教えてください。」
ビチビチさん: 「え、えぇぇ! これからって・・・・。 まだ作ってないの?」
悪かったな。「まだ」で。 そんなに急ぐならてめえで作れよ。
「すみません。姉さん、人にモノを頼んでおいて口の利き方を知らないんっすよ。」
とスパイH君。 いやあなたが悪いわけじゃないのだけどさ。
「あぁ見えてもっと強く突っ込むと そんなつもりじゃない とかって逃げるんですけど」
あーもっと許せない。
わざとかよ!なーんてグッドなタイミングで人をイライラさせるのでしょう!
こうもタイミング良くしてイライラを倍増させるってのはヤツの特技なのか?
頼むから話しかけないで頂きたい。

