薔薇夫L: 「必ず触る人ってのがいたな。」
kappa妻: 「同じ人じゃないと思うけど私もいましたよ。乳KURAさん」
「T先輩の披露宴で会ったけど」 (あの時は触られなかったのでもう私は終了した らしい)
oさん: 「昔、kappa妻さんの背丈にshin□氏のおっぱい付けた感じの人がいて」
「触らせてほしいと頼んだら いいですよって 触らせてくれた。」
薔薇夫L: 「いいですよって向き直られたらちょっと身構える。そりゃヒクよなぁ。」
oさん: 「俺の場合は背中側から脇の下に手を入れて掴みたいんだけど」
kappa妻: 「ひぇええ!それは せ・せ・せ・背筋が凍りまっせ。」
「そのうちあだ名が付くぞ! うしろのo□i とかって」
なんだかなー なんでそんなにおっぱいが良いのであろうかのぅ。
「ワタシはこう見えて人並みにアルんです!」 と隠すyちゃん。
まだ誰も触らせろとは言うてないですが・・・・
いいですねぇ。若い人は。
同級生は、夫から「君のおっぱいはおっぱいじゃない」と言われてショックを受けていた。
それってどーゆー意味だったのやら

