すみません。 昔から季節の変わり目にはおかしくなることがあるので、 あまり気にせずに。
でもワシ的にはこれでも大きな進化なのだ。 こんなワシでも正直でありたい。
子供も、もう何かを知っていい歳。 祖母が生きている間は書けなかったことも伝えたい。
何十年・・・・ 何かに耐えたつもりも、 そんな意識もなかった。
棺桶にまで持っていけば済む、 身勝手な話と、 そうじゃないものがある。
「あんたが出て行ったせいで俺たちはどれほど卑屈な思いをしたと思う?」
そんな話も、 ワシがまともなうちに、 きちんとワシに言ってほしい。
恋愛も沢山した。 助けてくれた人も沢山いた。
でも恋愛となってしまうと、それは素敵なマジックみたいで、 結局一人で生きるに変りなかった。
男をあさってるだの浮気性だのetc... 人は色目で勝手を言うが、 言わせとけ!だった。
どう生きるか、 そればかりは命がけだった。 笑われてなんぼのことをしてきたのだ。
先日のみ会。
派遣n: 「Yちゃん ねずみーランド行って来たの? いいな! 誰と行ってきたん?」
Yちゃん: 「お母さんとですよ、」
薔薇夫L: 「確か 大学も東京だったよね? 地理には明るいんだ。」
Yちゃん: 「そうですね、H&Mにも行ってきましたよ!」
派遣n: 「え? いいな。 原宿だっけ?」
Yちゃん: 「いえ、銀座。」
薔薇夫L: 「ぎ・ギ・銀座ってお前・・・・ お前に銀座は似合わんよ。」
Yちゃん: 「どーしてですか!! 私は銀座が似合う女になりたいんです。黒革の手帳みたいに」
kappa妻 「黒革の手帳・・・・ げろげーろ! えらい大きく出ましたな。 Y!」
薔薇夫L: 「ねぇkappa妻さん、何を教育してんの?し損なってるでしょ?間違ってないこれ?」
kappa妻: 「はい、まことに・・・・ 大変申し訳ない限りでございます。」 ?して教育って・・・・
Yちゃん: 「もぅーーーー! かっこいいじゃないですかぁー 黒革の手帳・・・・」 (うっとり〜)
確かに これは ワシの負けです。
今は470でごった返してる最中。高岡の 純白ウェディングドレス柔道着nnから電話がかかる。
k.n女性社員に、 あいまいな情報をわざと吹っかける。
「あんた知ってて当たり前だろーが!」 というタカビーな連絡。 おい コラ きさま 何様よ?
彼女が戸惑って当たり前だ。 毎月毎月1件や2件の仕事してる奴はここにはいない。
いやここだけじゃない。 どこにもいないのだ。
ここがどんな状況になっているか、 一番知っているのは柔道着nnのハズだ。
得意なことをさせると妙にプライドの高い仕事をしようとする 頭の悪い癖は治っていない。
不得意なところにやられたら、 猫の子より役に立たない腐った女。
と ワシは勝手に思っている。 ま、どこにでもおるわさ。
弱いところにはめっぽう強く、 強いところにはとことん弱い。
1,2回 困った状況を助けただけで、 手のひらを返したように従順になったあの女
ワシはこれぞ ”人間を見た” と思ったね。
だからk.n女性社員は、 何も気にしないことだ。 相手にしてちゃ自分が下がる。


