今日は長野県はチロルの森までツーリングです。日曜日の早起きはつらい。
化粧してもしても土台がギャルソネになっている。ビール呑んでごまかそぅ(?)
一度参加してみたいとOOABU様がご家族でお見送りに来てくれる。俺のこのZは下駄じゃから、
スタッドレスで雪でも走るぜぃ! と言いながらメンバーのZと初対面。
まだETCがないからお子さんと昆虫王国へ行くと言っておられた。
なんと偶然も偶然 OOABU様の奥様はうちの〇長とおおお知り合い、であった。
途中休憩。 何を言い出すやらエロ玉ナメクジ親父殿
エロ玉殿: 「こないだ朝 チッコしたらイチゴゼリーみたいモン出てきて、」
「びーっくりしてすぐすぐ病院行ったよ。でも何回検査してもなんともないげ。」
「そーいえば前の晩、嫁が生理だったなぁーと思って。」
kappa妻: 「あーあ くわえさせたつもりがくわえこんだらダメでしょ。」
(ウ。。。。またやってしまった 親父トーク)(ちなみにSM兄貴、デッカイ腹抱えて笑いすぎでっせ。)
しかしSM兄貴は夜中にサウナスーツでウォーキングを実行しているとか!
怪しすぎる。 いつか職務質問されたら報告してくださいね。
昼はチロルの森で焼肉!そっりゃ呑まねば。 前回は暑い太陽が私にビールを呑めと言ったが。
でもなんだか味が不評。 米がいまいち。 そして牛と豚と羊の肉の触感が同じってどーなん。
SM兄貴: 「知り合いがムジナ鍋が旨いとか言ってたけど最初何だかわからなくて」
kappa妻: 「ムジナ鍋って狸だろ? 洗濯してない犬の匂いが鍋からするって友達が言ってた。」
SM兄貴: 「うわ!だめだ。ワキガもだめ。あんなん鼻に持ってこられたら鼻が曲がる。」
kappa妻: 「曲がるのは鼻だけ?」 ・・・・SM兄貴: 「・・・・!! ウマイ!そいつぁ1本やぜ!」
帰りのガソリンはどれにしようかな?
kappa妻: 「カシスワイン・ブルーベリーワイン・レモンワイン・・・・ んんん・・・・」
エロ玉殿: 「そりゃカシスですよ。絶対に。」
kappa妻: 「そうなん?呑んだことあるん?」 エロ玉殿: 「ない」 (また好きなことを)
実際の帰りのガソリンも調達。
〇長: 「kappa妻さんのガソリンは大丈夫?」
kappa妻: 「大丈夫。もう入れた。」 〇長: 「げ、本当に給油してやがる。」
(そろそろ女のバケの皮を被ったオヤジという生き物がバレてきた。)
解散場所までのトンネルのひっでぇー轟音。kappa、トイレしたさについていける。
やがてそう遠くない日にはエロオナジ殿とアテントで参加だな。
さて、解散。長い長い道のりでした。金沢まで帰ったエロ玉殿は758km。
〇長: 「kappa妻さん、アマチュア無線取ってよ。そんな難しくないって。」
「車の普通免許でアップアップしてる人にはちょっとツライかもしれんけど。」
さてそれは誰? でも普通免許も今のワシに取れと言われたら、 無理かも・・・・
2009年07月12日
チロルの森
2009年07月10日
ポカ〜ン
あれに見えるは T先輩とスパイH君。 ホッ。 開けておいてくれるわ。きっと
しかしエレベーターの中では
T先輩: 「閉めろ! 乗せるな! 閉めろ! ボタン押せ!」
スパイH君: 「閉めろ、乗せるなとかって。 そんな・・・・」
kappa妻: 「そりゃ日ごろの恨み? 大丈夫。スパイH君は優しいもんねー!!」
スパイH君: 「いや あの その 後が怖かっただけで・・・・」
・・・・ポカ〜ン
スパイH君: 「そーいえば姉さん、仕事なんかしないでですね、」
「ダラみたいな顔してボーーーっと口開けてたら、」
「コイツぁ 使い物にならん、ということで解雇、」
「また好きなとこ行ける、っちゅう話が出てました。」
と、ポカ〜ンと口を開けてわざと馬鹿っぽい顔をするその顔がひどすぎる。
何をおっしゃいますやらこの不景気に。
ほら 今も携帯に 生産技術がとんだ ときたぞ。
2009年07月09日
ライバルの品格
とは言うものの、kappaが昼間お世話になった人を招待したと言うので、
そこでお礼もしたかったから少しセーブして呑むこととなったが、
そうなると妙に話が冷静に聞けてしまう。
ワシの今の派遣先の場合、他の営業所というのは、数字を競い合う良いライバルだ。
ライバルというのは、叩きのめしてしまったらライバルではなくなる。
良い条件を相手が揃えれば、こちらも機転を利かして追い付き、追い抜こうとし、
どこかの営業所の失敗は心の底からの「ざまぁみろ」ではなく手本と戒めになる。
でも他所にはその都度、他所の事情がある。それを克服できるかはその営業所の器量だろう。
他の営業所が下手に手出しをするものではないと思う。ライバルとしてのマナーだ。
でも本当に困った時には、黙って手を差し伸べる。
ずっとライバルであってもらいたいし、そちらが食えない=こちらも痛いからだ。
たとえばワシ 自分一人が居なくなってみたところで 会社は「へ」でもなく動く。
そんな意味では 互いに品格を備えたライバルは、
会社という生命にとって1社員の不満を無碍に出来る位の価値があるのが本物だとワシは思う。
だからこそ成長し、社員を養える。元々は社員が育てた、社員が宝の会社であっただろう。が、
育った会社は成長するために再び競わせる。 その追いかけっこなんだろう。
kappaが他のライバル店を骨を折って助けることまでもを仕事のうちとするのは、
皆が組織ではなく、他店が食えない=自店も同じで、業界に危機が迫るからだ。
どこかに潰れてほしい考え方ではなく、上手に数字を競い合えることは、幸せなことだ。
きちんと競ったうえで、自分の客が助けた他店に移った時、自分の営業能力を振り返るだけだ。
さておかしいな。 なぜ今回のみ会でこんなことを考えたのであろーか?
2009年07月07日
サザエさん
どーやって食うのだ これ。 早速ネットで調べてみる。
しばらく伏せておくと蓋が緩んでくるので蓋の下に素早くナイフを入れて身を切る・・・・
うまくいかなければ金槌で割りましょう。さて、チャレンジャーやね、これは。
本当だ。蓋が緩んで身が出てくるものだ。この瞬間に身を切るのだな? エイっ!
チュゥーという音とともに身を縮めて蓋をするサザエさん。 こら!コラコラ 包丁を返せ!
すっごい筋肉でないのあなた。 結局最後は金槌でカチ割って刺身にしましたとさ。
(流し台が壊れるかと思ったぜ。)
残りは卓上コンロに網をのせて壷焼きに! いい匂い。
先に焼けたのをkappaにあげる。
フォークでうまいこと蓋を開けて食べている。
どれ、ワタクシも・・・・ はて?蓋が開かない。
熱い 痛い 硬い 疲れた。(何かって だからサザエさんだよ)
サザエさん 男と食うべしと思い知る。
2009年07月06日
盆踊り
BERT ITが聞きたくなってCDを1枚買う。
次男坊はスリラーしか知らないという。 そして踊りだす。
スリラーって・・・・ 盆踊りかよ。。。。
娘に至っては知っている曲がないという。 ジェネレーションギャップ、か!
先週末は数日に渡ってビチビチさんとのやりとりが多かった。ストレスがたまる。
ヒートセンターの41000円の補助金が当たらなかった自分のお客さんがいるらしい。
本店やセンターは送電完了日まで調べているのか?とワシに詰め寄られても知らんがな。
君がヒートセンターの人なら調べもせずむやみに全員に41000円を払うのかね?
はじかれるようなデータを確認させたのは自分じゃないのか? わけがわからん。
6月分のデータで自分の成績のはずがスパイH君になっているのはなぜかと詰め寄る。
工組のコードが書かれてりゃそれ入れますがな。必然的にスパイH君の名前が入る。
ワシに作らせたものだから言いたい放題なのか?
固まった数字を操作しろとYちゃんに詰め寄る。なぜ出来ないのかと態度がデカイ。
ふざけているのかいないのか? わけがわからん。
○田Lにチクりに行く。 途中で現れた本人、うってかわって態度極小。
チームの誰かが検挙されることは、自分のことじゃなくても良い気はせんだろう。
だから本当は極力言いたくはないのだが・・・・ こちらも
チーム内の若いYちゃんが若いからこそ言い返せない状況にズに乗られたら気持ちよくない。
いい歳してジョーダンじゃないわよと 今回だけはやっつけてしまった。
ビチビチ ぐずぐず言うくらいなら盆踊りでもしといてもらえんかね。
2009年07月02日
テキトーな嘘
新しい人たちが現れる。 その昔
確かアナタの送別会に、私、出席したわよね?
という人を出迎えるのは何人目? 考えてみりゃそれも恐ろしい。
そんな人も居る中で、初めていらっしゃったアンパンマンさん
「あぁそうですか。 あなたがkappa妻さんですか。これはこれは。どうぞよろしく」
ってなんで知ってるのだ?
前回のイベントの時も特にめんと向かって挨拶をした記憶はないぞ。
社内の電話帳を見れば、知った人があちこちまた異動になってるのがわかる。
親友のパパは・・・・あれ?居ない。なんで?早速メール。「あんたのパパはどこ行った?」
親友: 「パパは異動なし!俺が富山に居たらそんなに都合悪いのか?って言ってるよ。」
kappa妻: 「(都合悪いのはそちらの家庭のどちらかでは?嘘嘘)だって載ってなかったよ。」
親友: 「あーあ 俺は抹消されたのかって すねてるよ。責任とってよ。」
kappa妻: 「明日は載るって。 偉い人は後載せなのさ。」
(うそつき) 自分にこんなテキトーな嘘をつける能力があるとは知らなんだ。
本日 ちゃんと載っておりました。
2009年06月30日
BaBaAのキセキ
ふぅ〜ん。 買えば? じゃなくってまぁ連れてってやるからさ。 どれさその塩とかコショーって。
kappaいわく 「なんかなぁ、砂糖少々みたいなもんを買ぉてほしいって言うとったぞ」
何をまじめな顔で語っておる? ぜんっぜん違うじゃねーか。
娘は店頭の見本ってのを持ってレジへ行く。
店員: 「お客さまにお持ち頂いたのはPVは付いてないですが”キセキ”が収録されてます。」
後ろから同じパッケージのシールだけ違うっぽいCDを出してくる。
「少しお値段が違いますがこちらはPVが付いています。こちらでよろしいですか?」
思わず娘に聞く。 「なぁ。PVってナニよ?」
(だいたい付録もないのに”奇跡”がどうとかってしゃべっとる意味がわからん)
困惑する娘の顔のとなりで すかさず店員が答える。
「プロモーションビデオでございます。」 最初からそう言えよ。その歌は好きだよBaBaAも。
なんだかだんだん なんにも恥ずかしいと思わなくなってきている自分が怖い。
はぁー しかしマイケルジャクソンはかっこよかったなー
途中から顔が真っ白になって おっどろいてしもて ヒいてそれきりだったけど、
センスのいい青年のイメージはやっぱり残っている
2009年06月28日
なめくじツーリング
「俺は今から不倫をしたいと思う。」 (まぁお元気なことで。)
その後 「都合が悪くなきゃ一緒にどうだい?」 と言われても
少々気持ちがヒケたのでした。
Zのマーシ○親父殿もエロ玉親父殿も尺八部長殿も遊ぶにコト欠かないようです。
が、気持ちのどこかで嫁を大切にしてることは、
ひょっとして本当にモテる秘訣かもしれないと思うこのごろです。
女は家庭を守れる男かどうか、どこかで嗅ぎ分けているような気がしてならんのでした。
それはさておき、本日のツーリング。 誠に暑い!
入れても入れてもガソリンがなくなる。(入れるからじゃろ)
エロ玉殿: 「うわぁー暑い暑い 溶ける溶ける 溶けるぞ。」
きゃの女: 「大丈夫溶けないよ。そんなデカイ体。」
エロ玉殿: 「いや、 ある一部分が小さくなる。」
エロオヤジ殿: 「なめくじかよ? 塩かけてやろーか?」
エロ玉殿: 「塩? シオ・・・・潮。かけて欲しいねぇ!しお!」
きゃの女: 「そっちのシオかよ!」
あ、やられたそのツッコミ。どうでもいいけどワタシのセリフとらないで。
エロ玉なめくじ親父殿は、自称 溶けて人並みであるらしい。
今日は暑いのにビョーキ君ちの”れんげちゃん”が参加。
以前と違って堂々としている。人をあまり怖がらなくなった。
ビョーキ君が近付くとペロペロとおいしそうに口のまわりを舐める。
確かに 味はともかく量的においしそうなご主人ではある。
パーキングで休憩後のkappaの頭に何か付いてるよと尺八部長。
「皿じゃろ」 とkappa妻。 良く見ればクモの巣
あーあ 取って差し上げましょう。
(せっかく増えたものが減った。)
さて解散しましょーか。ではでは! ん?窓に〇長近づく。
「あーあーもー Zに足投げ出して! 女の皮かぶったオヤジだからなー」
げ、なんで知ってるのよ。まだ言うてないだしょ。
今夜は土産の”のどぐろ”の塩焼きで一杯よ!
2009年06月25日
頼んでない
kappa妻: 「なんか鼻出るんよねー」
下書jちゃん: 「なに? 鼻すすってくれって? やめてくれよ。 おとんに言え、おとんに。」
あの~ 誰も頼んでないですけど
k女子社員: 「本店に引継ぎに行ったけど・・・・」 (泣き泣き)
「すっごく明るい対応で、あなたなら大丈夫だからって・・・・」
さすがは秘書なまり。 誰がそんなこと言うてくれと頼んどる?
その昔、薔薇夫Lも泣きを見た。
「NEDOの××はどこにある?」
「あぁもう忘れました。作った方が早いです。」 明るすぎる。お前には頼まん。
ここで一句: 秘書なまり 暗くていいから 引き継げよ
前回の呑み会レポート、早速○山Lから電話があったとスパイH君。
「もっと鍛えなきゃダメだ」と怒られたじゃないですか!
そうね、やっぱり割り箸は3本より4本でしょう。
「菊の御紋は見えなかったですよね?」 と確認するスパイH君。
「うん、見えてない。だから残念なことにシワの数は数えてないよ。」 kappa妻。
「でも俺はケツの穴ぐらい見られたってぜんぜん恥ずかしくないっすから」
だけど 頼んでなかったからね。頼むよほんと。ワシのせいじゃないよ出血は。
2009年06月24日
究極のワザ
最後だからと大目に見てりゃ指がどんどん脇に近づく。
なんでも二の腕の肉の柔らかさは本人の乳の感触に匹敵すると信じておるらしく、
ワシのは柔らかくて、若い女性のは固いとほざく。
「そうそう。 高さ的には乳と変わんねんだから正解なんじゃないっすか?」
「そこがたるんでるってこたぁ乳もたるんでるってことっすよ。」
ほとんどやけくそで、アルシンドの夢と希望を現実でぶちのめす。
アルシンドの頭上の皿にビール瓶を立てるお雛様。 それ以外と究極です。
〆の挨拶。○B△K△課長は何を思い込んだやら5人の異動者数を6人と間違える。
何度も間違える。 そして極めつけに「ご冥福をお祈り」すると聞こえたのはワシだけか?
二次会、OOABU様とスパイH君は激しい接吻の末 脱がしあう。
いやMのスパイH君が手伝ってもらいながらほとんど自発的に脱いだのであるが。
パンツだけをしっかり履きなおし、肉厚の桃尻に食い込ませて、
そこへ十文字に割り箸を挟む。
スキーのジャンプのようにかがみこんで、エイ!と立ち上がると
割り箸がパシっと小気味良い音を立てて折れる。
「もー辞めなさいよぉ」 とさりげなく注意するN女性派遣さん。
「割り箸を挟む位置はもっと下がいいと思う」 とアドバイスするkappa妻派遣さん。
中■人女性を3人悩殺したという究極のワザは、割り箸が折れりゃ良いのだが、
折れなかったときには非常に痛い思いをするらしい。 ワシじゃないから良いけど。
カラオケ ここぞとばかりに 相川七瀬の 「夢見る少女じゃいられない」 を入れる。
若い時は全くウけなかったのに、この歳になると
ウけるつもりがなくても絶対にウけてしまう歌。
「褒めたら調子に乗りますね、姉さん!」 とスパイH君。
そうよ! ぜひとも わたくしを 褒めて伸ばして頂きたい!
2009年06月21日
弊社を切って頂きたい
お茶を入れただけで、さほどしゃべるでもなく成り行きを見守っている女が居ては、
それが母親であれ女房であれ娘であれ秘書であれ、
嫌なものでもあり、男ならカッカせずに格好を付けたい場面でもあっただろう。
どこの誰に何を聞いても、「あいつは怒らせるべく挑発することが上手くて、」
「話なんかしたってどうせ喧嘩になるのが関の山だから気をつけろ。」 という。
いったいどんな男なんだ? これまでの支店長と違って会って呑んだこともない。
先日 支店長となったばかりで気心のキの字どころか顔も知らない人なのだった。
偽善事業じゃあるまし、成績が必然的に他社に回ってしまうのは、
こちらが責められるだけでは済まされない現実のはずだ。
kappaはこの15年の、言うなれば会社における立場や功績や苦労、理不尽さも
この際 相当 語ったものだが、喧嘩を売るどころか相手は謝罪一点張りだった。
「この業界はもちろん人と人との繋がりに他ならない」 という彼の言葉と、
「弊社としてはあらゆる条件を考慮してなすすべがなく。」 その矛盾はきっとどこにでもある。
「貴店の方から、弊社を切り捨てて頂きたく・・・・」
人の心理として、まぁ彼なりに考慮してきたのではないの?と思わざるを得ない。
「私がこんな立場じゃなく、1代理店さんの担当者という立場でもう少し早くお会いできていたら」
確かにそれも ほんの少しそうは思うのだ。誰に聞いても短気でろくでもない奴と言うが、
立場が違えば□新火災の〇〇さんや△△さんに匹敵する担当者であったかもしれないし、
そうでなかったかもしれない。がいずれにしろ、縁がなかったと思って互いの道を歩くだけだ。
抱えてきた封筒は手渡すことなく持ち帰って行った。
「思い通りに辞めてやる」 とこちらが啖呵を切れば、置いて行くつもりだった書類だったろう。
しかしまぁ時間を稼ぎだす事だけは出来たわけで、その間、
自分を戒めて有効にその時間を使うことだ。またライバルが増えたのだから。
2009年06月18日
タイミング良すぎるビチビチ
また相当忙しいって時期にもなってないから、急ぐものから片付けていた。
お!これは470作成を頼まれていたビチビチさんの設置報告書。
おとつい 持って来られたヤツね。 明日も私情で休むから作ってしまわなきゃ。
紹介票の有無や作成済470の有無など確認して、さて作ろうとしたとき、
なにやらくちゃくちゃと細かい表を抱えてビチビチさん現る。
「これとこれなんだけどまだ140にも反映してないし470もないんだけどどうして?」
kappa妻: 「あぁこれは今から作りますよ。紹介票の貢献度割合を教えてください。」
ビチビチさん: 「え、えぇぇ! これからって・・・・。 まだ作ってないの?」
悪かったな。「まだ」で。 そんなに急ぐならてめえで作れよ。
「すみません。姉さん、人にモノを頼んでおいて口の利き方を知らないんっすよ。」
とスパイH君。 いやあなたが悪いわけじゃないのだけどさ。
「あぁ見えてもっと強く突っ込むと そんなつもりじゃない とかって逃げるんですけど」
あーもっと許せない。
わざとかよ!なーんてグッドなタイミングで人をイライラさせるのでしょう!
こうもタイミング良くしてイライラを倍増させるってのはヤツの特技なのか?
頼むから話しかけないで頂きたい。
2009年06月17日
うちは贅肉
新型インフルじゃないって そんな簡単にわかるのか・・・・ ま、貴重な休みだ本でも読もう。
金曜日は■士火災の人と会う手筈になっている。
外国資本に今後もおんぶせねばならん経営は、もうそいつらに頭が上がらんのだろう。
奴らの理念とビジョンは何だったのやら。 数字と金に翻弄されて膨らんだ代理店。
不況への備えもなかったことは企業として失敗の何物でもないではないか。
事業である以上、社員と家族を守り、社会や消費者に何らかの利益がなけりゃいかんだろ。
幸先良い数字のために膨らませた代理店を 己の失敗も認めず、ビジョンの説明もなく、
贅肉をはがす扱いで、自分だけ立ち直ろうってムシのよろしいこと。
謝罪と理解と感謝で、多くの敵を作らずに軌道の回復が出来ることもあるんじゃないのか。
顧客があり、うちという代理店があり、商品の仕入先として■士火災と□新火災がある。
■士火災の商品がいかに安くても、□新火災のサービスが行き届いていれば、
うちはおのずと□新火災とは切れなくなり、顧客に提供するにも俄然 力が入る。
うちの立場からしたら、北風と太陽じゃないが■士火災は□新火災に負けたということだ。
2ちゃんねるの90%は会社を良くしようなんてものではないから耳を傾けることもなかろう。
10年後、金に翻弄されるやり方だけをしていれば、同じような不況に見舞われた時、
□新火災が今の■士火災と同じ手段に出るかもしれないし、
今を教訓にして■士火災が不況に備えた会社に立ち直っているかもしれない。ありえんか。
が、ワシが思うのはkappaが仮にあと何年やり続けることが出来るとしても、
顧客とkappaと仕入先で気持ちの良いスペクトルを描いてくれればそれでいいのである。
そうとは知らず 相手は勝ち誇った顔でいかにも辞めさせるべく話を持ってくるのだろう。
よって金曜は休むから今日は休みたくなかったのだがなー。鼻が言うことを聞かず・・・・
2009年06月15日
カレシ
てっきり昼間のことかと思い、「私は仕事だしー」 と断る。
するとkappaにメールで頼んでいる。
「お母さんに相談してから」 というと今度は次男坊にメールしたらしかった。
「どしたの?」 と聞けば 「彼氏に会いに行きたいのだ」 という。カレシ・・・・?
「いくつ?」 「1つ年上」 「どうやって知り合った?」 「グリーで」 「会ったことは?」 「ない」
「シャメはあるよ!」 そんなもの本人かどうかわからんじゃないか。
お初なんだから向こうから来てもらいな。もっとお高い女になりなさい。
結局こちらに来ることになり、次男坊が娘を連れて途中まで迎えに行く。
自宅近くで 「ちょっと話てくる」 と2人を解放。10:30過ぎても帰ってこない。
長男坊からTELが入る。「お母さんなら出るかもしれんから掛けてみてよ。」
案の定 出た。「すぐ帰りなさい。遅くなったから謝って入りなさい。」
素直に帰ったようだが、カレシは外で遊んでた次男坊の中間達に託したらしい。
まさか男の子を泊まらせると思っていなかった元夫は大激怒。玄関に仁王立ち。
娘を叱り付け 「意味が解らん」 と反抗され踏んだり蹴ったり。兄貴らはおもしろくてたまらん。
そう、男兄弟の中で育ち、兄貴達が言われたこともない事で自分が怒られる意味がわからんのだ。
警戒心のなさは極めつけ。
次男坊仲間に託されたカレシは野宿するという。仲間の1人が説得して連れて来た。
次男坊仲間8〜9人が酒盛りして騒ぐ隣の部屋で寝かされるカレシ。
聞けば結構おできになる進学校のおぼっちゃまらしく500点満点で400点くだらないらしい。
娘: 「(やば!) ワタシは200点は・・・・とれてない・・・・」 うそつけ100点もとれてないやろ。
翌朝 駅まで送る次男坊。 娘本人は寝ていて起きてもこない。
迷惑したのは カレシ と言われた男の子であろう。
翌日聞いてみた 「その後 大丈夫?」
娘: 「うーん、でも別れると思う」 はて、付き合ってたみたいな。あなたにとって カレシって何者?
2009年06月13日
真夏の夜の夢
今 高岡で組んでるシステムは、よくよく考えたら、
以前から富山で薔薇夫Lが
「DMを出したお客さんや、アンケートを書いてくれたお客さんなどを一元管理したい」
と言っておられた状況にどこか利用ならぬものか?
あの時は そうか と思い立って、作ってみたのだ。これに更新をかけて履歴をとりためよう!と。
がしかし、アンケート項目がイベントごとに違っていたりして、メンテを挫折してしまう。
さらには機器の保有状況が常に変わるから最新の状態に保つことが難しく、
その都度 フォーカスで落とすなり本店にお願いするなりという手間が必要だった。
今は本店が便利なシステムを立ち上げたから実績を落として更新をかければ済む。
IH1点保有のお客さまだけを抜き出せ・・・・ エクセルが動かない膨大なデータ。
土台は変わっても1度はアンケートの入力をせねばならん手間は同じ。
お客さま番号を調べなきゃならん手間も同じ。
誰に何を出し、何が返ったという履歴管理と、更新した保有状況からデータを抜き出すのは楽になる。
ということは、ワシが楽になるだけで 入力する人の苦労はちーっとも変わらないってことか。
データ入力のためのみに人を雇うわけでもないからねぇ。
ワシにとってメンテの手間は増えるが、10万件からtrimかけて抜き出す苦痛からは解放される
と思ったんだけど。 まぁそこへいくとどっちの手間を選ぶかってだけの話だな。
一昨年の夏 一元管理したかった薔薇夫Lの夢は今は儚く消えたのか。
はたまた富山の現状に絶望したのか、なんだかとても冷めていらっしゃました。
2009年06月12日
触り方講座
薔薇夫L: 「必ず触る人ってのがいたな。」
kappa妻: 「同じ人じゃないと思うけど私もいましたよ。乳KURAさん」
「T先輩の披露宴で会ったけど」 (あの時は触られなかったのでもう私は終了した らしい)
oさん: 「昔、kappa妻さんの背丈にshin□氏のおっぱい付けた感じの人がいて」
「触らせてほしいと頼んだら いいですよって 触らせてくれた。」
薔薇夫L: 「いいですよって向き直られたらちょっと身構える。そりゃヒクよなぁ。」
oさん: 「俺の場合は背中側から脇の下に手を入れて掴みたいんだけど」
kappa妻: 「ひぇええ!それは せ・せ・せ・背筋が凍りまっせ。」
「そのうちあだ名が付くぞ! うしろのo□i とかって」
なんだかなー なんでそんなにおっぱいが良いのであろうかのぅ。
「ワタシはこう見えて人並みにアルんです!」 と隠すyちゃん。
まだ誰も触らせろとは言うてないですが・・・・
いいですねぇ。若い人は。
同級生は、夫から「君のおっぱいはおっぱいじゃない」と言われてショックを受けていた。
それってどーゆー意味だったのやら
2009年06月11日
2009年06月10日
めーわくな客
昨夜は知り合いの友達のその知り合いの友達の・・・・みたいな宴会。
その方がお店をオープンしたということで「おめでとー」オヨバレに出向く。
保険業界のみならず自動車業界やら久々に会う他の代理店オーナー
仕事の話はおいといて、出会っても出会っても色んな人がいらっしゃるもんである。
天然みたいなことを言うてるけれどたぶんオデキになるのであろう女性。
上司と夫婦みたいなボヤキはあうんの呼吸。
あまりにおもしろくて時間を忘れる。迷惑な客。店から締め出され寝たのは2時
今日は二日酔い女。 おかしいな こんなハズでは・・・・
そして今夜はなんと珍しく企画Tのビアガーデン。
昨夜の別口ビアホール宴会で総務TのKIT△N○親分にバレたらしく、
なんだか居心地の悪い今日の会社。静かなところが恐ろしい。
そしてもつのか ワシのからだ。 今日はおとなしく早めに帰らなくっちゃ。


